結論
釣りを自動にするなら漁網
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漁網の使い方(釣りの自動化)
- 漁網を水か溶岩の上に置く:置いた場所のバイオームと液体で、かかる魚が決まります。
- 生き物を入れる:漁網を調べて開き、4 つの枠に生き物を 1 匹ずつ入れます。どの生き物でも同じで、種類で釣れる魚や時間は変わりません。
- 待つ:枠ごとに 8〜12 分で魚が 1 匹かかり、エサと置き換わります。ほかの場所に出かけていても、ワールドが動いていれば進みます。
- 魚を取り出して、エサを入れ直す:魚がかかった枠は、魚を取り出して新しいエサを入れるまで止まったままです。
- 途中でエサを別の生き物に入れ替えると、その枠の時間は最初からになります。
- 枠ごとの残り時間とエサは、ワールドを読み込み直しても続きから始まります。
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漁網で何が釣れる?
漁網を置いた場所のバイオームと液体(水・溶岩など)で決まり、その場所で釣れる魚の中から 1 匹がかかります。場所ごとの魚は釣りのやり方と場所ごとの魚にまとめています。
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エサの生き物を自動で用意する(生き物捕獲器)
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漁網と釣りざおの違い
| 項目 | 漁網 | 釣りざお |
|---|---|---|
| 手間 | 置いておくだけ | 自分で釣る |
| 1 匹の時間 | 1 枠 8〜12 分(4 枠) | 腕しだい |
| 釣りの効果・釣りざおの強さ | 効かない | 効く |
| 釣りスキルの経験値 | 入らない | 入る |
| 釣れる魚 | その場所の魚から 1 匹(2 匹釣れる・レアが出やすい効果なし) | 釣りの値・効果で変わる |
レアな魚や釣りスキル上げが目的なら釣りざお(釣り装備)、料理用の魚をためておくなら漁網が向いています。
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釣りの自動化に必要なもの・作り方
| 機械 | 役目 | 電気 | 作り方 |
|---|---|---|---|
| 水・溶岩の上に置き、生き物をエサに魚を捕まえる | 必要という記載なし | 作れない(入手方法を見る) | |
| 作物をエサに生き物を捕まえる | 必要という記載なし | 厚板×8・繊維×20・鉄のインゴット×5 畜産の作業台で作る | |
| 魚を 3 匹まで飾っておける入れ物 | — | 作れない(入手方法を見る) |
漁網・生き物捕獲器について、Fandom のページに電気が必要という記載はありません。
出典:Fandom 「Fishing Net」・「Critter Catcher」・「Fishing Net Rack」(Explorer's Guide 1.3 とゲーム 1.3 のデータを出典にしたもの。CC BY-SA 3.0)。名前はゲーム内の日本語です。
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自動化のほかのページ
数値は Ver.1.2.0.7 時点のゲームデータです(出典:Core Keeper Wiki(Fandom)、CC BY-SA 3.0。このページの数値の表も同じライセンスで利用できます)。アップデートで変わることがあります。