結論
木材を自動で集めるには
2〜3 分
木材が勝手に広がる
育った根っこは、2〜3 分ごとにまわりのどこかへ木材を広げます。
ドリルで掘って集める
木材が広がるマスにドリルを向けます。根っこそのものは掘らない位置に置きます。
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木材の自動化に使うもの
| 機械 | 役目 | 電気 | 作り方 |
|---|---|---|---|
| 植えると根っこに育ち、木材を広げる | いらない(水やりは必要) | 作れない(入手方法を見る) | |
| 前のマスを掘る。広がった木材を掘る | 必要 | 鉄のインゴット×10・真紅石のインゴット×10 自動作業台で作る | |
| ドリルの前の段階のもの | 必要 | スズのインゴット×8 自動作業台で作る | |
| 掘った木材を運ぶ | いらない | スズのインゴット×2 自動作業台で作る | |
| 木材を宝箱に入れる | 必要 | 鉄のインゴット×5・真紅石のインゴット×5 自動作業台で作る | |
| 電気を作る | — | 銅のインゴット×10 電気台で作る | |
| 電気を運ぶ(床の下に隠せる) | — | 銅のインゴット×1 電気台で作る | |
| 木材を厚板にする(応用) | 必要 | 木材×8・銅のインゴット×5・鉄のインゴット×5 スズの作業台で作る |
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木材の自動化装置の作り方(手順)
- 根っこの種を植える:くわで耕した地面に植えて、水をやります。10 分で根っこに育ちます。
- 木材が広がる地面を用意する:根っこは、土・芝・牧草地・粘土・草・砂浜・結晶のブロックの地面に木材を広げます。まわりをこの地面にして、広がるすき間をあけます。
- ドリルを向ける:木材が出てくるマスに電気を通したドリルを向けます。中心の根っこを掘らない位置に置きます(根っこを壊すと増えなくなります)。
- 集める:ドリルが掘った木材は、ドリルの後ろ側に出てきます。ベルトコンベアで運び、ロボットアームで宝箱に入れます。
- 確かめてから広げる:まず根っこ 1 つ・ドリル 1 台で、木材が宝箱に入るまで見届けます。
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木材の自動化の効率を上げるコツ
- 広がる方向はランダム:種をたくさん植えても、すべての列に同じように木材が広がるとは限りません。小さく作って、どこに伸びるかを見てから同じ形を並べます。
- すき間ができたら直す:根っこを足すと、その先の列の伸び方が変わることがあります。広げる前に、その区切りを直します。
- 電線は床の下に:電線はベルトコンベアの下に隠せます。ベルトコンベアには電気がいりません。
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厚板まで自動にする(テーブルソー)
電気を通したテーブルソーに木材を入れると、同じ種類の厚板になります。電気が切れると止まり、戻ると続きから動きます。同じ木材を足しても切る時間はリセットされませんが、違う種類の木材に入れ替えるとリセットされます。全体につなぐ前に、テーブルソーの入れ口と出し口を確かめます。
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木材が増えない・集まらないとき
| 困っていること | 確かめること |
|---|---|
| 根っこが育たない | 耕した地面か、水をやったか。10 分待ったか。 |
| 木材が広がらない | まわりが広がれる地面(土・芝・粘土など)か、すき間があるか、根っこを壊していないか。 |
| ドリルが動かない | 電気がつながっているか、向き。 |
| 木材が宝箱に入らない | ベルトコンベアの向き、ロボットアームの向き、宝箱の空き。 |
出典:Fandom 「Root Seed」・「Guides/Electronics and Automation」・「Table Saw」(Explorer's Guide 1.3 とゲーム 1.3 のデータを出典にしたもの。CC BY-SA 3.0)。名前はゲーム内の日本語です。
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自動化のほかのページ
数値は Ver.1.2.0.7 時点のゲームデータです(出典:Core Keeper Wiki(Fandom)、CC BY-SA 3.0。このページの数値の表も同じライセンスで利用できます)。アップデートで変わることがあります。